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震生湖・岸 x1匹

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  #1 32cm ジャッカル / TN60 / バイブレーション ================================= 晴れ後曇り、平水位、濁り濃、バサー少。 17時過ぎから18時半過ぎまでの釣行。 東京では最速の猛暑日を記録とかで梅雨とは思えない1日でした。 日陰がほとんどない鶴見川は危険なレベルなので、夕方遅めの震生湖で短時間勝負。 とは言えまだ気温は高く、しかも爆風状態。 最上流の流れ込みはこの程度。と言うかこの立ち位置にあったナラ枯れした木がいつの間にか切られていました。 相変わらず濁りが濃いのですが、場所によってはそれほどでもなく、濁りがまだらに入っている感じ。 この暑さと風でバサーもヘラ師もほとんどいません。 ん?ボート? そんな本日の釣行。 最初のポイント、爆風を切り裂くバイブの4投目、足元でゴンっとバイト! あわせのストロークがとれず躊躇するとバレるパターンなので迷わず一気に抜き上げ。。。 32㎝ゲット! この後も風表はベイト、風裏はスピニングでいろいろローテーションさせながら1周していきますが、ノーバイト。 風はだんだん弱くなっていきましたが、結局活性にあまり変化は感じられないまま終了。 鶴見川仕様の強気のタックルセットが功を奏した釣行でした。

鶴見川・岸 x0匹

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  晴れ、下げ止まり前後、濁り並、バサー並。 15時半前から17時半前までの釣行 潮位を見誤りました。 今日は2時間限定の短時間勝負。 暑さで今年初の半袖釣行です。 絶えず吹いている強めの南風で暑さは凌げるのですが、ラインが押され続けて集中できません。 下げから転じて上げ始める、と思っていたのですが、水位は下がったまま。。。 減水で、あちこちでウィードが見えます。ココは以前よりかなり茂っています。 ココは逆に少し減ったかな。 水位が上げに転ずる前に、無念の時間切れ、ノーバイトで撤収です。 帰宅後に改めてタイドグラフを確認したのですが。。。なぜ上げなかったんだろ?

鶴見川・岸 x0匹

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  晴れ、上げ止まり前後、濁り濃、バサー少。 16時前から18時前までの釣行 直前のにわか雨の影響で釣りになりませんでした。 不意のにわか雨がやむのを待ってからの鶴見川。 ちょっと前までの豪雨がうそのように晴れています。 が、早くも鶴見川は激濁り状態。雨による増水で上げ止まり前後にもかかわらず流れがあります。 日産スタジアムから風にのって聞き覚えのあるメロディーが微かに流れてきます。ミスチル? そんな本日の釣行。 下げに転じる時間帯ではさらに流れが速くなり、ライトリグはほぼ封印で、クランクやラバジ中心に押し通しましたが、この濁流では釣りになりません。 バサーは少なくポイントには入りたい放題でしたが、そもそもこの状況で鶴見川に来るバサーはあまりいないということで。 早めに撤収しました。 震生湖と違い環境変化が激しい鶴見川の本領発揮みたいな日で完敗でした。

鶴見川・岸 x0匹

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 晴れ、上げ止まり前後、濁り濃、バサー多。 15時半から17時半までの釣行 今年初の鶴見川へ。 今シーズン最高気温とかで、車載の温度計も到着時は31度でした。 湿度は低めなのか日陰なら快適なのですが、鶴見川には日陰になる場所は限定的。 草も結構伸びていて藪漕ぎも厳しく、虫除けを吹きかけていないTシャツの上から刺してくるほど飢えた蚊も大量に発生しています。 商売繁盛なのか増築工事中のアルプス物流。物流は大事。 そんな本日の釣行。 上流からの強い南風でラインやロッドがあおられライトリグは無力化。 バサーも多めで要所は先行者ありで、空いているポイント探しで彷徨いますが、在宅モードのモヤシ体質には今日の気温変化で体力消耗が激しく、早めの17時半に撤収しました。 今年はアフターコロナのワーキングスタイルに変化しそうなので、体力も元に戻さないと。

震生湖・岸 x1匹

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 #1 26cm ゲーリーヤマモト / レッグワーム / ダウンショット 晴れ後曇り、増水、濁り濃、バサー並。 15時から17時過ぎまでの釣行。 シーズン初バスです。 ================================= 下の駐車場は満車だったので久しぶりに上の駐車場から降りていきます。 釣行前は根拠の無い希望に満ち溢れているので軽やかに降りていきますが、ボーズだと帰りの登りが辛い。。。 ビニールに覆われたナラ。ナラ枯れ対策中みたい。 昨日のにわか雨で流れ込みができていました。 先週よりさらに濁りが濃くなっています。赤茶けている。 例年は雨で増水すると逆に濁りが薄まるパターンが多いのですが。 気になるのは今年新設されたウッドデッキ調の遊歩道。結構地面を掘って設置していて、雨が降ると流れ込みがココを通過して泥になり濁りの原因になっているとか? 下流の方は濁りはまだマシでした。 そんな本日の釣果。 シャローやディープのストラクチャー狙いでは今日も全く反応無し。 ただ、濁りの中に僅かにバスが浮いているのが見えます。ちょっと沖目。 ジグヘッドは使い果たしてしまったので、苦し紛れのツネでの中層狙いにシフトして移動を続けていくと、フルキャスト先でバイト! サイズのわりには良く引くシーズン初バスゲット! これ以上粘っても釣れそうにないので、これにて撤収しました。 ボーズでなくても登りが辛くてフラフラで帰路につきました(苦笑)。

震生湖・岸 x0匹

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  曇り 、増水、濁り濃、バサー少。  14時から17時前までの釣行。  静かな震生湖でした。 この後ちょっと予定があったので、早めのスタートです。 先週同様増水と濁り。 バサーも先週同様少なくてプレッシャーも低いです。 風裏の最上流は落ち葉が浮き、水質も悪い感じ。 そんな本日の釣行。 時間帯が早いとは言え、ローライトで悪い雰囲気ではなかったのですが、バスの姿も見えず先週以上に渋かったです。 辛うじてシャローで1バイトで終わってしまいました。 5月中には釣れない気がしてきた。

震生湖・岸 x0匹

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 曇り時々 晴れ、増水、濁り濃、バサー少。  15時過ぎから18時過ぎまでの釣行。  今年のGW釣行は僅か2回で終わりました。 GWは遠出する人が多いからか震生湖は結構空いていました。 流れ込みはウッドデッキの下から流れ出すようになっていますね。 ナラ枯れした木が切り倒されていました。あるいは切る前に倒れたのか。 一周していきますがバサーが少ないので攻めたいポイントが被ることは無し。 例年以上にシャローあちこちでおたまじゃくしが。 そんな本日の釣行。 ボトムは早めに見切り、中層狙いのジグヘッドに換えてすぐ2バイト。しかし喰いが浅いのか掛かりません。 その後はどこで何をしても全く反応無し。 最後にシャッドに換えてすぐバイト! が、これも掛けられず、ここで時間切れ。 シャローでは時折バスの姿が見え僕の上流側の先行者も1匹ゲットしていたので、全くダメな日じゃなさそうでしたが、何となく歯車が噛み合っていなかった感じでした。

一碧湖・船 x0匹

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 晴れ時々曇り、増水、クリア、バサー少。 8時過ぎから15時前までの釣行。 今シーズン初聖地巡礼です。 今年の春は雨の日が多いためか一碧湖も増水していました。 僕の前に4隻、後からさらに1隻が出船。 GWの谷間の平日ですが、バサー艇の数はここ数年いつもだいたいこの程度。 日差しは穏やかですが強めの北よりの風が冷たく意外に寒いです。 芝生公園は遠足の小学生で賑やか。コロナ禍から徐々に元通りの世の中になってる感じで。 この風では欠かせないアンカーが昼前に何とロープが解けてしまい回収不能。。。 在庫は出払っているとのことで急遽用意してもらったアンカーは重い。 軟弱な僕の筋力では片手でボート上に上げることができず、アンカーの上げ下げでどんどん体力が奪われ筋トレをやっているよう。 お昼時のテラスカフェ一碧湖は結構賑わっていました。 病み上がりのグレちゃん。でも結構元気で安心しました。 午後になると風はさらに強くなりしかも舞うようになり集中して釣りができない状態。 15時前に早めに撤収しました。 そんな本日の釣行。 最初のポイントでボトムで全く反応が無いので、中層狙いのジグヘッドのファーストキャストでゴツっと根掛かり。。。じゃない!  ロッドをあおって浮かせた獲物は40半ばのデカバス! 相手もスイッチが入ったようで急に首を振りながら激しく突っ込みます。オフシーズンで巻きっぱなしだった4lbラインの強度に不安があったのでドラグを緩めたり締めたりしながら相手のパワーをかわし持久戦に持ち込みます。ようやく相手のスタミナが尽きた頃を見計らい慎重に寄せていると不意にラインテンションが抜けた瞬間まさかのフックオフ(涙)。 ちょっと慎重になり過ぎたかもですが、あれはデカかった。。。 あとはギルバイトが1回で終了。 そんな訳で終わってみれば今回もボーズ。 今年の聖地も厳しそうです。